阪神タイガース2018の開幕投手は誰?先発ローテーションの候補やメンバーも予想!

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こんにちわ、虎吉です。

年末年始も仕事で休みがないので

そろそろ休みが欲しい虎吉です。(笑)

 

そう言えば我らがタイガースの藤浪投手が

アメリカのダルビッシュ投手の元に

数週間自主トレに行ってきますね。

 

今回はあのメジャー最強左腕の

クレイトンカーショウ投手も合流する

かも知れないとのことなので

是非色々学んで欲しいと思います。(´^∀^`)

 

ところで・・

2018年が始まったワケですが

今年のタイガースは優勝を目指す立場として

その鍵を握る重要な要素の一つとして

先発陣の立て直しがあります。

 

昨年の2位と言う順位は12球団一とも

言えるリリーフ陣と野手では

福留、鳥谷、糸井などのベテラン勢の

奮闘が大きかったところがあります。

 

それで今回はそのVの鍵を握る

阪神タイガースの先発陣に焦点を当て

開幕投手や先発ローテションの候補や

メンバーの予想や期待できる若手先発投手など

を取り上げてみたいと思います。

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阪神タイガース2018の開幕投手は誰?

阪神の今年2018年の開幕投手は

恐らくと言うか

ほぼ確実に阪神の絶対的エースである

ランディメッセンジャー投手が務めてくる筈です。

 

メッセンジャー投手は去年の東京ドームで

行われた巨人戦で阿部慎之助選手の

強烈なピッチャーライナーを足に受け

骨折しシーズン絶望かと思われましたが

二ヶ月後の甲子園球場で行われた

中日とのシーズン最終戦で電撃復帰&先発登板を

果たし7者連続三振を含む圧巻のピッチングを

披露し7年連続での規定投球回数到達と

その3日後に行われたDeNAベイスターズとの

CSでも第一戦に先発し勝利投手になっています。

 

普通の外国人選手だったらそのシーズンは

全休すると思うのですが

メッセンジャー投手は戻ってくる当たり

普通の助っ人とは意識が違いますね!

 

しかもメッセンジャー投手は去年は2年契約の

1年目と言う事もあり休んでも年俸に

影響がないのに敢えて電撃復帰をし

チームに貢献してくれました。

 

正に青い目をしたサムライですね!

 

金本監督や球団からの信頼も厚く

既に4年連続の開幕投手に決定していると言われています。

 

金本監督が言うには

メッセは投げたがりでしかも

投手陣の中でも一番走り込みするのも

メッセンジャー投手なんだそうです。

 

もしメッセンジャー投手が今年の

開幕投手として投げると外国人投手の

助っ投が4年連続というのは史上初の

快挙なんだそうです。

 

そしてその開幕試合にも勝つと

3勝目となりこれも外国人投手の中では

最多の記録となります。

 

メッセンジャー投手は現在日本球界で

通算84勝を挙げています。

 

来季は来日9年目で外国人枠を外れ

FA権も取得するので

是非節目である100勝目今季中に挙げてほしいですね。

 

今年の阪神の開幕は3月30日の東京ドーム

での巨人のエースであり球界を代表する

投手でもある昨年の最多勝&沢村賞投手

菅野智之投手との投げ合いが予想されおり

決して楽に投げ勝てる相手ではないでしょうが

メッセンジャー投手には投げ勝って

虎のエースの意地を見せて欲しいですね!

 

先発ローテーションの候補達

さて今年2018年の阪神タイガースの

先発ローテンションのメンバーはどうなるのでしょうか?

金本監督は先発ローテは6人体制で

リリーフ陣は8人体制にしたいのだそうです。

 

まあ、ここでは今年の先発ローテの話なので

リリーフ陣の話は別の記事に譲るとして

先発ローテションに入ってくる投手達の

挙げてみたいと思います。

 

ランディメッセンジャー

この人は先程説明した通りで

今年も阪神の絶対的エースとして

君臨するでしょうし

必ず開幕に合わせて調整をしてくるでしょう。

 

本人も俺が開幕を投げる!って考えていると思いますよ。

 

秋山拓巳

秋山拓巳投手は去年ルーキーの年以来

の再ブレークを果たし

エースのメッセンジャー投手と並び

12勝と言う先発陣の中では最多の勝ち星を

挙げ阪神の躍進の原動力の1人となった

投手です。

 

抜群のコントーロールを誇り

去年は159回と1/3を投げて出した

四球はたったの16個で今年も昨年に続いて

大車輪の活躍が期待されます。

 

懸念材料としては2年連続で

結果を出した事がないので

その点に対しては心配な点ではありますが

来年は27歳でもう若手ではなく

中堅の年齢に入ってくるしプロ生活も

9年目を迎えるので変な油断はないと思います。

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能見篤史

能見篤史投手はファンからは

ノウミさんの愛称で親しまれていますね。

 

阪神の中で”さん”つけで呼ばれているのは

能見投手だけでは?

 

能見投手は長年タイガースの

左のエースとして君臨し

多大な貢献をしてきた功労者です。

 

しかし昨年は投球回数が128回1/3であり

2011年から続いてきた規定投球回数到達が

6年連続で途切れた年でした。

 

まあ年齢を考えれば今年39歳なので

寧ろよくやっていると思います。

 

それでも能見投手は去年先発陣の中では

唯一だた1人年間通じて一度の離脱もなく

ローテンションを守り抜きました。

 

しかし年齢的な事を考えると

先発として出来ても後1、2年が

限度であると思いますし

しかも完投はほとんど望めないで

しょうから早く能見投手に代わる

若手の先発左腕の台頭が急がれます。

 

岩田稔

岩田投手はかつては能見投手と並び

阪神の左のエースとして投げていた

時期がありましたが

ここ2年程は二桁勝利からは遠ざかり

ほとんどチームに貢献できていません。

 

昨年はシーズン終盤に一軍に復帰し

少しだけ貢献しましたが

来季は文字通り進退をかけた「勝負の年」

となる筈です。

 

年齢は能見投手より若いので

能見さんがまだ第一線で頑張っているので

岩田投手にはもう一華咲かせて欲しいところですが・・?

 

藤浪晋太郎

この人の復活なしには阪神の優勝は

ないと言っても過言ではない存在です。

 

ここ2年程は制球難が原因で

本来の実力からしたら程遠い数字ですが

冒頭でも触れましたが

今年はアメリカのダルビッシュ投手

の元に2年連続で自主トレに向かいますので

何か復活の手がかりを掴んで欲しいですね!

 

大谷翔平選手がメジャーに挑戦する為に

海を渡った今、

阪神のみならず日本球界の「至宝」に

成り得る存在であるので

タイガースの為にも球界の為にも

必ず復活してくれる事を信じています。

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岩貞祐太

藤浪投手と並んで復活を期待されて

いるのがこの岩貞投手です。

 

昨年は一昨年の大活躍が嘘の様な

状態で金本監督やファンの期待を裏切った

シーズンとなりましたが

昨年藤浪投手と岩田投手で貯金10個

作れれば間違いなく阪神が優勝していた

のでそう考えると球団もファンも残念でしたが

去年不甲斐ないシーズンとなっただけに

岩貞投手自身も今年は期するものが

あるでしょうし

右の藤浪に対して左の岩貞として

この二人の復活こそが阪神の優勝の条件と

なるでしょうし

そしてそれが何よりの「補強」にもなる

ので必ず藤浪投手と並んで復活して

欲しい投手です。

 

岩崎優

岩崎投手は岩貞投手と同期入団の

サウスポーで岩貞投手が1位入団でしたが

岩貞投手はドラフト6位でした。

 

最初こそ先発に挑戦していましたが

なかなか結果が伴わず

一昨年のシーズン後半にリリーフに

配置転換したしたところ徐々に

頭角を現し昨年は実に66試合に登板し

同じ左のリリーフ投手である

高橋聡文投手と共に大車輪の働きをし

阪神の2位躍進の原動力となった

リリーフ陣の一人です。

 

現状タイガースの左の先発投手として

計算できるのは実質能見投手一人

の状態でありその能見投手も今年

39歳と言う高齢を考えるとそこまで

期待はできないと思います。

 

岩貞投手も昨年のシーズン終了後の

秋季キャンプからフォーム改造に

着手していますが

まだ手応えはなく未知数なので

左の先発候補として岩崎投手にかかる

期待は大きいです。

 

課題としては先発としての

スタミナですね。

 

入団直後は先発投手として

投げていましたが

短いイニングを全力投球できる

リリーフとは違い先発は長いイニングを

投げる事が要求されるので

リリーフの様に勢いだけでは通用しません。

 

先発として力を抑えて打者をかわすリリーフ

とはまた違う意味での投球術が要求されます。

 

先発からリリーフ挑戦は比較的に

成功し易いですが

リリーフから先発挑戦は難易度が

高くなります。

 

なので先発としてスタミナ配分を

考えて打者をどう抑える投球ができるのか?

これにかかってくると思います。

 

ですが岩貞投手の復活と岩崎投手の

先発挑戦が成功すれば阪神は一気に

投手王国も見えてくるので

是非とも成功して貰いたいですね。

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小野泰己

小野投手は去年は新人として

一軍では2勝7敗と言う成績ながら

小野投手が投げる時はほとんど味方打線が

打たず援護点がない試合が多く

好投しながら勝ち星が付かない試合が

多かったので

まともにやればもっと勝てる投手です。

 

ストレートの質も先発投手陣の中では

1、2を争うほどの球質を誇り一級品ですが

課題としては変化球の精度がもっと欲しいところです。

 

変化球でカウントを取る、

空振りを奪える変化球が欲しいなど

小野投手は変化球に課題があります。

 

小野投手のストレートは素晴らしく

狙っていても中々打てるモノでは

ないですが

それでもストレートだけでは

打順が2順目や3巡目になり打者の

目が慣れ疲れて球威が落ちてくれば

プロの打者は必ず打ちますし

小野投手が今後一軍で勝てる投手を目指す

のであれば変化球の精度を上げる事は

必須ですが

いずれにせよ、

小野投手は未来のタイガースの

エース候補なのでしっかり課題に取り組み

克服してもらいたいと思います。

 

青柳晃洋

青柳投手はサイドスローとアンダースロー

の中間である「クオータースロー」と言う

独特の投げ方から

140キロ中盤の速球を投げる本格派です。

 

高い潜在能力を誇り実力も高いのですが

制球に難があり

コントロールを乱し四球から自滅する

試合が多いです。

 

特に左打者の被打率が高いので

課題としては制球の改善と左打者への対応となるでしょう。

 

左打者に関しては新球としてカットボール

を習得している最中であり

このカットボールをモノにし

制球が改善されれば先発ローテンション

の3,4番手位に入ってくる力は十分あります。

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その他の先発ローテンションの候補達

才木浩人

才木投手は昨年のシーズン終盤に

一軍デビューを果たし

そのストレートで一軍の打者を抑え込みました。

 

自慢のストレートの最速はMAX153キロであり

金本監督からも期待される若手の1人として

いつも名前が挙がっています。

 

金本監督が言うには小野投手の

インハイのストレートは打てないと

感じるらしく小野投手自身も

強気の内角攻めを信条としており

これにストライクがいつでも取れる

変化球を身に付けたら鬼に金棒状態です。

 

小野投手とならんで阪神の未来のエース

として期待されており

今年は2年目ですが先発ローテ入りが期待

される逸材です。

 

馬場皐輔

去年のドラフトで王者ソフトバンクと

競合して阪神が獲得した

大学NO1右腕であり

みちのくの豪腕投手です。

 

ストレートの最速はMAX155キロであり

さらに変化球も七色の変化球と言われる

程球種も豊富で握力も90キロ超あり

正にピッチャーをするために生まれた

来た様な選手です。

 

ルーキーなのでいきなり開幕1軍は

難しいかも知れませんが

それでも早期に一軍に挙がってくる

事が予想される即戦力投手です。

 

竹安大知

 

竹安投手は今年3年目を迎える

選手ですが

2015年のドラフトでは来年の

ドラフトでこの順位で獲得するのは

難しいと秀太九州スカウトの進言で

阪神が当時3位指名に踏み切った背景があります。

 

昨年のシーズン終盤では才木投手と一緒に

一軍に昇格しプロ初勝利も挙げています。

 

昨年のオフシーズンには

アジアウインターリーグに武者修行に

送り出されている事からも球団からの

期待も高い選手です。

 

3年目を迎える今季は一軍の

先発ローテンション入りが期待されて

おり本人もそのつもりでいると思います。

 

余談ですが広島の主砲である

鈴木誠也選手とは高校で一時期

一緒に野球をしていた時期があり

その後竹安投手が転校しましたが

竹安投手は鈴木選手との対戦を楽しみ

しているみたいなので

二人の勝負を見たいですね!

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先発ローテーションのメンバーも予想!

さてここまで挙げた12人の投手が

今年の2018年のタイガースの

先発ローテンションの候補です。

 

そしてこの中から6人の先発投手が

選抜されるワケですが

それは誰になるのでしょうか?

 

予想してみました。

先発当確&ローテ候補達

・メッセンジャー

・秋山拓巳

・能見篤史

・岩田稔

・藤浪晋太郎

・岩貞祐太

・岩崎優

・小野泰己

・青柳晃洋

以上の9名で

 

※先発バックアップ要員

・上記の9名の中から漏れた誰か3名

・才木浩人

・馬場皐輔

・竹安大知

以上6名の合計12名です。

 

この中で先発ローテンション入りが

確実なのはエースのメッセンジャー

秋山投手の二人だけですね。

 

これに藤浪投手岩貞投手

加わり先発4本柱になって欲しい

とろですがそれは今のところは期待値で

あり未知数です。

 

最悪どちらかがコケる事も

想定しておかなくてはなりません。

 

そして能見投手岩田投手の両ベテラン左腕

が左の先発の権利を競争する事になるでしょうが

 

実績や安定感からして能見投手が

左の先発として入ってくると思われます。

 

また岩崎優投手はまだ先発とは決まって

はいませんが金本監督が左の先発として

準備を命じるなど岩崎投手本人も

先発としてシーズン160回投げるのが

目標と発言しており

岩崎投手も先発に挑戦する意志が高く

岩崎投手は去年左のリリーフとして

高橋聡文投手と並んで左の中継ぎエースと

して奮闘していたので他に岩崎投手の

代わりとなる中継ぎ投手が

出てくると言う条件付きがあるものの

代わりの中継ぎ投手次第によっては

先発ローテンション投手として

競争に入ってくる可能性は高いです。

 

能見投手や岩田投手のベテラン両左腕

の出来や岩貞投手の状況次第に

よっては岩崎投手が

3人を押しのけて左の先発の第一候補に

入ってくる事態も考えられます。

 

そして小野投手青柳投手の期待される

若手投手の二人が同時にローテに

入ってくれれば心強いですが

これも最悪どちらかが入って

どちらかが脱落する事も考えて

おかなくてはなりません。

 

それで予想なのですが

理想としては・・

・メッセンジャー

・秋山

・藤浪

・岩貞

・能見or岩田or岩崎

・小野or青柳

 

この布陣が理想なのですが、

上手く行かないのが世の常と言うヤツで

最悪の状況を想定し備えるのも戦略だと思います。

 

考えられる最悪の状況としては

・メッセンジャー

・秋山

・藤浪or岩貞

・能見or岩田or岩崎

・小野or青柳

 

最悪として先発が1人足りなくなる

可能性があります。

 

そこで6番目の候補として

期待される若手投手としてこの

先発6番手に入ってくるのは

先程挙げた才木、馬場、竹安の3人が

その筆頭になってくると思います。

 

ですがこの3名は新人や一軍経験がほぼ

皆無な者たちばかりであり

いずれも将来のローテを担ってくる

存在で期待は大きいですが

現状は過度な期待は禁物です。

 

なので最悪に対応するパターンとして

・メッセンジャー

・秋山

・藤浪or岩貞

・能見or岩田or岩崎

・小野or青柳

・馬場or竹安or才木

 

つまり12人の先発候補の内、

6人はバックアップ要員として

控えに廻る事になります。

 

しかし野手と違ってピッチャーは

何人いても困らないので

シーズン途中に何度か先発の入れ替えが

行われる事も十分あると思います。

 

タイガースの昨年の優勝を逃した

原因の一つに屈強なリリーフ陣とは

違い脆弱な先発陣が理由として挙げられる

ので今季はその先発陣の奮起が

望まれますし

またそうならなにとリリーフ陣に

かかる負担も大きくなるので

先発陣には絶対に意地を見せて欲しいですね。

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まとめ

いかがでしたか?

今回は阪神タイガースの2018年の

開幕投手と先発ローテションの

候補やメンバーのお話でした。

 

例えばドラフト1位の投手が5年連続で

成功すればそのチームは投手王国ですが

そう上手くいいかないのが当然なので

上手く行けば阪神だけではなく

どこのチームも苦労はしません。

 

阪神の先発陣に望まれる事は

プロの先発としての意地です。

 

例えば阪神のリリーフ陣の

投手達は絶対に抑えてやると言う

気持ちでマウンドに挙がっていると

思います。

 

だからこそあれだけの数字を残せた。

 

逆に阪神の先発陣の投手の中で

絶対に完投してやると言う気概を

持って準備してマウンドに上がって

いるのって多分ですが

エースのメッセンジャー投手だけだと思うんですよね。

 

だからそこエースとして君臨しているのでしょうが・・

 

もちろん他の先発投手としてマウンドに

上がるピッチャー達は

皆がそう思って登板していると思いますが

その気持が一番強いのはやはり

メッセンジャー投手かなと。

 

これが毎年メッセンジャーが

エースにふさわしい活躍と数字を

残せている事からも容易に想像できます。

 

毎年活躍できる選手と出来ない選手の差は

年齢的な衰えや怪我を除けば

根性論とか精神論は嫌いですが

やはり最後は気持ちだと思います。

 

なのでタイガースの先発陣の投手達や

その候補達には今一度プロとしての

意地を気概を見せて欲しいと思います。

 

それが出来た時こそ優勝の2文字は

現実となるでしょうから。

 

今回はここで終わりとします。

最後までお読み頂きありがとうございました。

では次回またお会いしましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

(中の人) 初めまして。 当サイトにお越しいただきありがとうございます。 野球が好きな阪神ファンです。 趣味が生じてブログまで書く様になりました。 このブログは阪神タイガースの話題を取り上げています。 こんな感じですが宜しくお願いします。