田浦文丸(秀岳館)の彼女や弟が気になる!ドラフトでの指名順位は?

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こんにちわ!管理人のジャガーです。

甲子園は大会8日目を迎え盛り上がっていますね。(´^∀^`)

さて明日の大会では第1試合目から注目の甲子園で3季連続で大会ベスト4の秀岳館が広島の強豪高である広陵高校とぶつかる好カードです。

 

その秀岳館の中にあって同じ左腕の川端健斗投手と並んでエース格である田浦文丸(たうら ふみまる)投手にスポットを当ててたいと思います。

それでは行きましょう!m9っ`Д´)

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彼女が気になる!

田浦投手は彼女はいるのでしょうか?

田浦投手は出身が福岡県で中学までは福岡で育ちました。

高校から同じ九州とは言え他県である熊本の秀岳館に進学したのは地元の福岡だと確実に甲子園に出場できる高校がなかったので当初、秀岳館か別の遠い県の高校に進学しようとしていましたが小学校の時の野球の監督さんが「親が応援に来られるところで甲子園を目指すのも親孝行」と言われ折しもその頃中学の時に全国大会で戦った枚方ボーイズを率いていた鍛治舎監督が秀岳館の監督に就任していた事もあって同じ九州の秀岳館に進学を決意しました。

 

この様な経緯があり秀岳館では寮生活をしながら野球をしているのと思われますので彼女を作る時間はどないのが実情だと思います。

 

確かに田浦投手は高校野球界ではスター選手で人気があるので女性にはモテるでしょうが本人は悲願の”甲子園優勝”と更にその先の”プロ”を見据えている筈なので今は彼女を作る気は毛頭ないと思います。

 

彼女の存在を調べて見ましたが案の定、その様な情報などはありませんでした。

しかし今回の夏の甲子園が終わって一段落が着いたら、もしかしたら・・あるかも知れませんね。

田浦投手はイケメンですからモテそうですよね。(╹◡╹)♡

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弟が気になる!

田浦投手には弟がいるそうです。

弟さんの情報が少ないのですが兄の田浦投手が中学の頃在籍していた糸島ボーイズで主将を務めどうやら兄と同じ秀岳館に進学しているみたいですね。

 

弟さんですが田浦由亮という名前の選手が秀岳館の1年生にいるのでその人がどうやら田浦投手の弟なのではないかと言われています。

 

弟と思われる田浦由亮選手は田浦投手と同じ中学の出身であり糸島ボーイズではショートをしていました。

 

もしこの田浦由亮選手が弟だとしたら兄弟で甲子園に出場ですから凄いですよね。

ただ兄が知名度もあり凄いので常に兄と比較されるでしょうが

そこは自分は自分という気持ちで伸び伸びと野球をやって欲しいですね。

 

今は一年生なのでまだレギュラーではありませんが将来秀岳館の選手として甲子園で活躍する姿が見れたら良いですね。( ̄∇ ̄*)ゞ

ドラフトでの指名順位は?

その前にまだ田浦投手は進学かプロかは表明していません。

今後進学かプロかはポイントが2つあると思います。

 

ポイントとして・・

1,同じチームの川端投手の進路がまだ未定?

2,今回の甲子園の実績次第?

これだと思いますね。

1はチームメイトで同じ左腕の川端投手がまだ進路を表明していません。

二人は同じチームなので将来の事については話し合っていると思います。

当然3年間お互い切磋琢磨してきたライバルであり仲間なのでお互いを意識している筈です。

二人とも将来は当然プロに行くことを目標にしていると思います。

 

川端投手がもし進学なら田浦投手も同じチームでまたやりたいと思って同じく進学を表明するかも知れませんが、

もし川端投手がプロ表明したのならば同じくプロ表明する可能性はあると思います。

 

2は今回の甲子園でどれだけの数字、実績が残せるかですね。

これが本人にとっても周囲にとっても今後を占う一つの指標になると思います。

 

もちろん、田浦投手はプロからの評価も高く投手としてではなく野手としての評価も高そうです。

チームではクリーンナップ打ち肩も強く足も俊足だそうです。

なのでプロでは投手としてではなく野手として狙っている球団がもしかしたらあるかも知れません。

 

 

ですがもし今ドラフトにかかるとすればドラフト1位での指名をされるかと言えばちょっとないかなと思います。

ストレートの球速も最高148キロで今大会の甲子園でも150キロ出す事を狙うのも可能だと思いますし、体も頑強でサウスポーで球種も豊富でありますが一つだけ挙げるとするならばちょっと上背が足りないかなと思います。

田浦投手は身長が170cmなのです。

身長だけが評価に直結する訳ではありませんが

プロ野球のドラフトで高校生投手で1位で指名される選手って概ね175cm以上の身長があります。

やはりプロなので”ガタイ”も評価対象になるのでしょうか?

特に将来性が重視される高校生の場合は。

 

もちろん、田浦投手はドラフトでは1位とは行かなくとも現時点でも上位で指名される可能性は高いと思います。

しかし田浦投手がドラフトでの指名順位に拘るのなら、大学に進学し4年間大学野球で実績の残して4年後に即戦力左腕として

ドラフトにかかった方が指名順位的には良いかも知れません。

 

まあ、素材的には川端投手と並んでスグにプロに来て欲しい逸材ではありますし将来プロで活躍する田浦投手を見たいファンは大勢いるでしょうから怪我なく順調に育って欲しいものです。

 

まとめ

今回のポイントをまとめると

・彼女はいない!(思われる。)3季連続で今大会甲子園の優勝を狙っている秀岳館の練習量的にそんな余裕はないと思われる。

・弟は同じ秀岳館の一年生の田浦由亮選手?

・ドラフトでの指名順位は体格も重視される高校生では体格的に1位は難しくとも将来性やポテンシャル的には上位指名の可能性はある。

以上です。

田浦投手は一回戦の横浜高校戦では調子が余りよく無さそうに見えましたが足をつっていたそうです。

体調が万端に整えた田浦投手がこれからどんな活躍を甲子園で見せるか楽しみですね!

 

今回はここで終わります。

それでは次回またお会いましょう。

ガオーฅ( •ω• ฅ)

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(中の人) 初めまして。 当サイトにお越しいただきありがとうございます。 野球が好きな阪神ファンです。 趣味が生じてブログまで書く様になりました。 このブログは阪神タイガースの話題を取り上げています。 こんな感じですが宜しくお願いします。